信じがたい時にこそ口を開け
- Esther
- 2017年11月15日
- 読了時間: 2分
私たちの成功は、イエスの十字架を通して可能になったのです。こんなブレッシングを無駄にしたくないですよね。信じがたいときにこそ、口に出して言うのです。心の内で思っているだけではダメです。口を開くのです。「私は、キリストにあって神の義です。」豊かさを宣言しましょう。「主は私の羊飼い。私は、乏しい事がありません。」(詩編23:1) 癒しを口に出して言ってください、「イエスの打ち傷に依って、私たちは癒されました。」(イザヤ53:5) そして、なんでも言ったとおりになります。
今朝起きるのがおっくうだったけれども、ベッドの中で数回に声に出して、「私はキリストにあって神の義です。」を繰り返しました。不思議なくらいに、元気に起き上がって、自転車で金山までゴー!さっきまでのあのダルさはどこ?
私たちの言葉には力があるのです。何度も言いますが、心の内で思っているだけではダメです。銃の引き金を引いて銃弾が突破するみたいに、自分の口から神さまの真理のことばを発射させるのです。私たちの口を聖霊が働ける方にシフトチェンジしていきませんか!
そして天の御使いたちも出動できるのです。「主をほめたたえよ。御使いたちよ。みことばの声に聞き従い、みことばを行なう力ある勇士たちよ。」(詩篇103:20)
神のみことばを、気が消沈して絶望な時にこそ、喋りまくりましょう。


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