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証し

「まことに、彼は私たちの病を負い、私たちの痛みをになった」(イザヤ53:4)

カンボジアの一人の牧師のケースです。彼は牧師たちの牧師で、リーダーたちの主指導者で、素晴らしい神に仕える人です。この牧師は、糖尿病の症状や他の病気で病んでいました。何年以上も、夜眠ることができなかったのです。5年以上もそんな病状で苦しんでいました。彼は聖餐と健康についてのティーチングを受け入れ、ビデオで見たり、聞いたりし続けました。聖餐をするたびごとに、彼の信仰が掻き立てられて放っていくうちに、彼が病んでいた慢性の病はすべてなくなったのでした。主が彼を完全に癒されました。彼自身が、主が成してくれた証を手紙につづってくれました。彼の奥さんもまた、彼女は新たな夫を見出し、彼のうちにある新しい力強さを見出しています、と語ってくれました。夜に彼は眠りにつくことができてます。眠れないっていうのは拷問ですね。ある人たちは、眠りすぎる逆の賜物があります。(笑)

 

この聖餐のティーチングはとても多くの人々を祝福しています。

 

もう一つの証しで、ある男性はリンホーマに苦しんでいました。リンホーマは癌です。人々はリンホーマで亡くなっています。この男性もこの病をかかえていました。私たちの教会の方が、彼に聖餐と健康についてのビデオを手渡しました。彼は聞いて、見て、聞いて聞きまくりました。このティーチングの中のどこかで、素晴らしく神さまに仕えた人、スミス・ウィルグワースのことを分かち合っていました。イギリス人の配管工です。彼は聖餐を毎日していました。聖書のどこにも、「あなたは聖餐を毎日しなくてはならない!」、といった律法はありません。強制的に聖餐をやらせようとしているのではありません。でも、このスミス・ウィルグワースは毎日ベースで聖餐をしていました。彼は10人の死人をよみがえらせました。彼が80歳代で亡くなった時、何の病もない状態で亡くなりました。この男性はこのスミス・ウィルグワースのストーリーを受け入れ捕らえました。主はまた、薬を服用するように毎日聖餐をとるように、個人的に彼に語られました。彼が聖餐を毎日実践し出して6カ月の時に、彼から証の手紙を受け取りました。彼は家族と一緒に毎日聖餐をし続けたのです。

「私は健康に生きています。毎日している聖餐のおかげです。」

 

神さまは、神の人々に備えを用意しておられるのです。御子イエス・キリストの死と苦しみを通して、私やあなたのために備えを準備しておられるのです。私は、神さまがあなたのために備えておられるすべてを受けて欲しいのです。私のパッションは、キリストの体、神の子どもたちが、救い主が苦しんで、死んであなた方に与えているすべてのすべてを受け取るのを見ることです。

Jesus loves you so much

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